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  • 執筆者の写真Kei Tomoda

【登壇情報】Social Co-Creation Summit Liquid 2023 企業は社会のすき間を満たせるのか 3月2日13:30-18:00


以下のイベントの分科会『企業の人的資本経営』に登壇します。



Social Co-Creation Summit Liquid 2023

企業は社会のすき間を満たせるのか

ーユニバーサル・サービスの可能性ー


課題は、人と人の間、つまり社会のすき間にある。人が生み出したはずの社会が、当たり前のシステムとして振る舞う。私たちはそれに迎合し、合わせられないものはないものとして扱ってきた。そうやって一時は成長した日本は、今は人口減少に悩まされている。すき間だらけの地域社会とどう向き合っていくのか。現代を生きる私たちは、人と人のすき間を埋め、社会のすき間を埋め、”ひたひた”に満たすことが、どうやったらできるのだろうか。最新のテクノロジーやビジネスだけでは埋めきれないすき間に寄り添い、持続する未来をデザインしてみせる。社会のすき間を満たす、日本発のソリューションとしての「ユニバーサル・サービス」の可能性を探る。


≪実施概要≫

日時:3月2日(木)13:30-18:00 (13:00開場)

開場:日本郵政グループ本社 前島ホール (東京都千代田区大手町2丁目3−1)

   ※会場での参加のみオンライン配信はありません

参加費:無料




■コンテンツ

基調セッション登壇者

 ・デジタル庁統括官 国民向けグループ長 村上敬亮氏

 ・株式会社飫肥社中 代表(前宮崎県日南市長)﨑田恭平氏 

 ・Community Nurse Company株式会社代表取締役 矢田明子氏

 ・日本郵政株式会社 取締役兼代表執行役社長 増田寬也氏


テーマ別セッション

▼テーマ、登壇者(追加・変更があります)

1ターム目(14:00-15:00)

①『多様な資本と地域の持続性をつなぐ方法』


②『新しい福祉・共助の地域・社会システム』 ③『多様性社会におけるインクルーシブな企業・地域の社会モデル』 ④『企業の地域への最初の入り方』 2ターム目(16:30‐17:30) ⑤『web3は私たちを自由にするのか? ローカル × web3の可能性』 ⑥『企業の人的資本経営』 ・株式会社ノトツグ 代表取締役 友田景 ・株式会社ことろど 代表取締役 田鹿 倫基氏 ・セイノーホールディングス株式会社オープンイノベーション推進室 室長 加藤徳人氏 ・日本郵政株式会社 人事部担当部長 大橋資博氏  ⑦『ローカル・ソーシャルベンチャー投資による事業創発』  『拠点活用起点のエリアマネジメント』 ■参加対象者 ・社会課題・地域課題を解決する視点での事業開発をしたい企業 ・越境や人材還流の仕組みづくりに関心がある企業 ・SDGs、ESG経営、CSVに関心のある企業 ・地方自治体やローカルベンチャー(地域事業者)との協業を考える企業   分科会情報: ⑥『企業の人的資本経営』 企業に対する人的資本の情報開示要請が強まるなか、世界中で、人材を「資本」と捉え投資の対象として企業価値を高めていく「人的資本経営」の注目が高まっている。「人材版伊藤レポート」による人材戦略に必要な5つの共通要素などの切り口から、「地域」が企業の人材戦略実現のフィールドになりうる可能性など掘り下げていく ■主催 ローカル共創イニシアティブ(日本郵政株式会社) 企業×地域共創ラボ(NPO法人ETIC)


参加ご希望の方は、イベントWebsiteよりお申込みください!



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